知らないと損!?

海外在住期間の今しかスタートできない
「年金2000万問題対策プラン」とは?

【海外積立運用による将来の準備を今始めるべきこれだけの理由】

海外駐在期間中のみ加入できる保全性の高い国際年金プランのご紹介

通称年金2000万円問題が社会を騒がせている中
本当はもっと必要と言う識者がいたりと、いくら必要なのか、
という問いに対して明確の答えは無い状況ですが、

日本政府レベルでも準備の必要性を認め始めた今
個人が出来ることは、与えられた時間を最大限使い
将来の準備をしていくことです。

時間の重要性に関する基礎知識①

【時間による複利効果】

基本的には時間は長ければ長いほど有利です。

仮に自身の定年・老後を65歳と設定した場合、
30歳の人は後35年、40歳の人は後25年、
50歳の人は後15年、60歳の人は後5年の

準備期間が与えられ、複利効果で時間があればあるほど
少額の運用で目標を達成することができます。

時間の重要性に関する基礎知識②

【時間によるリスク削減効果】

例えばアメリカ優良株500種のインデックスS&P500を見ると
運用期間に応じて、統計上、リスクが大きく削減されます。

運用期間1年の元本割れ率25%、5年の元本割れ率12%
運用期間10年の元本割れ率2%、15年以上の元本割れ率0%

どのタイミングで運用を開始していたとしても(仮に運用開始直後に恐慌が起きていたとしても)、長期視野で運用する人は元本割れの可能性を大きく削減することができます。

時間の重要性に関する基礎知識③

【アメリカに限った話ではない】

アメリカ株式の例を使用しましたが
アメリカだけに限った話ではなく、
世界の株式指標でも同様のことが言えます。

例えば、MSCIワールドと言う世界株式の指標がありますが
前述のアメリカ株式の場合と同様、
運用期間が長ければ長いほど
より安定的な運用結果に繋がります。

ポイント1:円リスクを分散

現代ポートフォリオ理論を基に考えると、物事の一点集約は避けなければならない、という考え方があります。円に何かが起きる、という話ではなく、何かが起きた時にはある程度対応できるような資産・通貨の持ち方をしておく必要があります。

これは何かが起きてから(例として極端な通貨安インフレなど)では遅く、事前に一定量の通貨分散がされていることが大切です。

ポイント2:多様な生活スタイルに対応

昨今、海外駐在をしたり、海外以上をしたり、中には日本に全く関係のないライフスタイルを送る方が増えていますが、そのような方々にとって、いわゆる日本のドメスティック商品は使い勝手が良くありません。

前提として日本に住み続けている、という状況が想定されており、ライフプランニングが多様化・国際化する中、国際的なプランで将来の準備をする必要があります。

ポイント3:資産保全能力

資産形成をする場合、個人資産が隔離・信託管理されて、会社の倒産に個人の資産が影響されないような環境で運用されることは必要不可欠です。Infinityでは、先進国レベルの投資家保護法で運用資金が保護される金融機関のみ使用しております。

日本では、銀行預金のケースで1,000万円までと言う預金保険(ペイオフ制度)がありますが、原則円にしか適応されませんので、海外積立投資の方が外貨を持つという前提を取れば資産保全能力が高いと言えます。

ポイント4:世界でトップレベル

Infinityで主要で取り扱っている2社の運用会社の例を挙げると、本来億単位の運用額が必要なプライベートバンク等と同等の運用結果を達成している会社もあり、その運用会社を利用して資産形成をすることができます。

クライアントの立場から見てコストがどこで発生しているのかが理解できるよう、透明性の高い説明をさせていただいております。

【2,000万円の準備シナリオ】

Infinityの運用目標値は年5%と考えています。
管理コスト等を加味すると2桁の運用を
毎年達成するというのは不可能に等しく、
時間を有効に使いつつ、目標の資産額を形成するのが
経済的・心理的に無理のない方法です。

<例1:現在35歳の方>

60歳までに残されている時間は25年間です。
5%の運用を前提とすると、
60歳時点での2,000万円の準備は
月々35,000円で達成可能です。

<例2:現在40歳の方>

60歳までに残されている時間は20年間です。
5%の運用を前提とすると、
60歳時点での2,000万円の準備は
月々50,000円で達成可能です。

<例3:現在50歳の方>

60歳までに残されている時間は10年間です。
5%の運用を前提とすると、
60歳時点での2,000万円の準備は
月々130,000円で達成可能です。

時間がある今だからできること

65歳を退職・定年と考える場合、
45歳までに準備を始めることが理想的だと考えます。

時間は全ての人に同様に与えられています。
無理無く自身の年金準備をしていくためには
時間を最大限に使うことが重要です。

準備期間が無くなってできることが無い・・・となる前に、
今のうちから将来の準備を始めることをおすすめします。

マレーシアを中心に東南アジア各国でもサポートしています。
以下のフォームよりお気軽にお問合せ下さい!!

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任意 ご質問や要望などご自由に記入ください。

積立運用についてのQ&A

  • Q.実際の積み立て方法は?

    クレジットカードを使用するのが最も費用が掛かりませんので、クレジットカードをご使用して頂いております。通常は、Visa, Master, JCB のどれかをご使用いただいております。

  • Q.積立額を変更することはできますか?

    A.最初はプランの期間に応じていわゆる縛り期間が発生しますが(大体1年半から2年)、その後は積立額を必要に応じて下げることは可能です。反対に、上げる場合に関してはいつでもして頂けます。

  • Q.積立額や運用期間はどのように決めれば良いですか?

    A.それぞれの方が全く違うライフスタイルですし、運用に充てる額は異なりますし、いつまで仕事をしたいかという展望もことなります。原則しっかり続けることが大事ですので、アドバイザーとご相談の上お決めください。

  • Q.運用内容はどのように決めますか?

    A.弊社のアドバイザーとお話しして頂き、こちらからお勧めするもので内容を絞っていきます。反対に、こういうものが良いという方をご指定してこられる方もいるので、リクエストに合わせて決める場合もございます。

  • Q.運用の通貨は何ですか?

    A.数種類の基軸通貨で運用して頂くことができますが、多くの日本人の方が日本円に偏った資産の保有をしているため、まずはUSドルをお持ち頂くようにしています。

     

  • Q.運用内容はどのように確認できますか?

    A.自身でオンラインアカウントを設けることができるので、自身のタイミングで状況をチェックしていただけます。

  • Q.どのような人が積立運用をするべきですか?

    A.基本的には全ての人が何らかの形で将来の資金を準備する必要があると思いますので、始めるタイミングや運用額の差はあれど、全ての人が検討しなければならないと考えています。

     

  • Q.満期の際の受け取りはどうなりますか?

    A.基本的にはプランを所有している方と同名義の銀行口座で受け取る形になります。

     

  • Q.早期解約の場合は?

    A.早期解約に関しては、特定のルールがあります。原則しっかり続けることが前提となるプランですので、無理のある額で始めるものではありません。どのタイミングであればどれくらいの解約手数料がかかるか、という作成資料をアドバイザーよりお受け取り下さい。

     

  • Q.証書のようなものは発行されるのでしょうか?

    A.はい、開始と同時に金融機関より、プランの所有を証明する書類が発行されます。大事な証書となりますので、大切に保管して頂く必要があります。

  • Qリターンはどれくらいになるのでしょうか?

    A.過去の結果や統計上の話ではありますが、コストを加味した上で5%前後を想定しております。ただし、これは5%を確約するものではありませんので、アドバイザーに明確な説明を受けて頂くようお願いいたします。

     

  • Q,英語ができる必要はありますか?

    A,日本人のアドバイザーの対応となりますので、日本語にてサポートをしております。資料に関しても、日本語化が不可能であってもお客様にしっかり理解いただけるまで説明をさせて頂いております。

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